読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

 

私が学校で選択している科目は

現代文B

古典B

数学II

数学B

英語表現I

EnglishcommunicationII

地理B

化学

物理基礎

音楽Ⅱ

保健体育

だ。

 

数学に関しては、3学期から数3が始まってしまうが…。

 

先日、化学基礎のテストがあった。

正式なものではなかったが、課題も出ていたため、その範囲の確認的なもの。

 

 

70点満点のものだったが、

私は52点だった。

 

テストと採点が終わったあとに、

先生が50点以上の人〜、と声をかけたので私は事実通りに手を挙げた。

 

そうすると私を含め数名しか手を挙げておらずびっくりした。

 

 

私より勉強できる子があげていなかった。

 

 

そのため、周りからは

わたしが?というような視線があって。

 

当然かなと思った。

だって、私は勉強ができないから。

 

優等生キャラではないから。

 

 

 

でもたまにはいいだろう。

周りも焦ったか?

 

 

いや、私が一番焦った。

 

 

私が高得点をとることに周りは驚くのだから。

 

 

これからは、私が高得点を取って当たり前というような人間になりたい。

 

努力したい。

 

人を越したい。みせてやりたい。

 

 

 

まだ中間考査まで期間がある。

 

でも遊びすぎは禁物であって、

今頑張れば必ず差がつくはずだ。

 

 

ああ、今日は塾に行こう。

 

バイトがないから、行かなきゃ。

 

友達と遊ぶ予定が今週はあるから、

それ以外の日は努力しよう。

 

 

楽しんでばかりは

よくないものだ。頑張れ自分。

 

 

そして、更新されてる時間帯と

この内容が合致していない理由は、

 

 

フィルターがかかっていて

家の外ではこの記事を公開できないからだ。